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2006年2月25日 (土)

車検でお金が飛んでいく!

車検が切れる自動車が2台にある。やはり購入時期との関係か3月は、車検が混んでいるらしい。

会社の車とダンナの車の2台が重なる。ダンナの車は、ほとんど娘が仕事に行くときに乗っている。娘は免許を取ってから3年になるが都内にいた関係で2年間ほとんど乗っていなかった。最近地元の仕事になってから車を乗り出した。

彼女が乗ってからあちこち傷は、増え続けた。ダンナは、買換えないでもう少しこの傷だらけの車で我慢するらしい。

新車の乗りたいオバさんだが、我慢しよう!

ちなみにオバさんは、ゴールド免許所持者で~す!! 免許を取って30年。

安全運転でいくわ>  でも車検ってお金がかかるよね!

2006年2月22日 (水)

確定申告の準備っ中!

2月22日は、休みを取っていた。ラジオで「今日は、猫の日」と言っていた。ニャンニャンニャンという語呂合わせからきているのかな。

さて、休みとはいえ、オバさんは、朝から忙しい。いつものことだけどネ!まず、今日中に片付けることを書き出し、チェックを入れる。

自宅のお掃除・スーパーの買出し・髪を染める・クリーニングに行く・などなど

どうでもいいことだけどそのあと確定申告の原稿をPCに打ち込む。それがタイヘンなので~す。昨年のデータは、入っているので数字を直したり、経費の書き換えなど。たぶん今夜事務所で残業だ。

本当は、仕事休んだのに他の仕事をしていては、疲れは取れない。

今週末には、税理士に渡さなくては・・・・・・。終わるかな?

3月は、1ヶ月休みがない。戦いが始まる。うまくストレスを発散させて乗り越えなくちゃー!

2006年2月19日 (日)

ダンナの誕生日でした。

先日は、ダンナの誕生日でした。でも、誕生日の前にバレンタインチョコ(義理?)をあげたのでまぁーいいか?ということで当日は、地元のケーキやさんで家族分のケーキ(ホールケーキでないやつ)を買ってきて食べる。

ケーキやさんは、駅前や商店街ではなく車で買いに行かなければならない場所なのだがおいしいのでお客さんがいっぱい来る。やはり、味は裏切らない。それにデパ地下のケーキと戦っても勝てるぐらいのデザインや種類が豊富だし、甘すぎないのがいい・・・。

そのほかにカーディガンとYシャツの春物をあげる。子どもたちが社会人になったので経済的に少し余裕ができたのかも?

2週間前にも息子の誕生日だったのだが彼は仕事が忙しく帰ってこなかった。息子には、灰皿とチョコやマシュマロなど菓子の詰め合わせですます。

でもその後数日間そのままになっていた。息子らしい・・・・わ!

話は、変わって(^~^)

今月の交際費・教養娯楽費赤字になっていた。ダンナの学生時代の先輩の突然の逝去や近所の方のご主人の逝去など・・・・。それに会社の仕事でお世話になった方が昨年末に亡くなられて2月に入ってから弔問に行った。

ある程度の年齢になると自分の余命はどのくらいか?考える時がある。ましてや自分と同じぐらいの方が亡くなられるとショックを受ける。

だからかもしれないが誕生日やお祝いごとなどでプレゼントしている。相手が喜んでくれるとうれしい。

ただし、お財布の負担にならないくらいにね!

2006年2月16日 (木)

「町の本屋」が消える!

2月15日朝日新聞朝刊の記事である。やはり、本屋のオバさんとしては、興味ある内容なのでブログのタイトルにしてみた。

確かに中小書店は、今後どう生き残るかは、専門家さえ答えを持たない。現状分析は、十分できているがその先どうするかは個店の問題になる。

書店業に限らず、中小小売業、商店街の仲間は、常にいつやめようかという人たちとどうしたら売れるようになるか研究会を開いて学習している仲間もいる。

オバさんのいる関東圏は、まだ閉店される店が少ないが地方は人口減に加え、大型ショッピングセンターができるとほとんど商店街は、壊滅状態らしい。

オバさんのところにも昨年大型チェーン店の書店がオープンした。でもうわさでは、売り上げは厳しいらしい。

コンビニやビデオショップ、ゲーム店、インターネットショップ、中古書店などとの競合は、中小書店の経営に大なり小なり影響がでている。

社長のダンナと今後どうしていくのか経営方針の確認が必要になってきている。

でも一番大事なのは、お客様に喜んでいただけるような店にすることだ!といつも思っている。

「町の本屋」の灯を消さないように今日も頑張っている。後継者である娘と新聞を読みながら「本プラスアルファー」を見つけようと話している。

故郷を離れていった方たちが実家に帰ってきたとき「あ!あの本屋まだあった」と言われるようになりたい。いつまでもこの町に根を下ろして・・・・・。

2006年2月10日 (金)

昼食は、なに食べる?

ダンナがまた出張のため昼食時間が早くなる。一人だと気が楽で冷蔵庫の残り物で済ますことが多い。

自宅へ戻ると息子がコタツに入りながら「お腹すいた。何かない?」「えぇ?何でいるの?今日」そうだ、昨日は夜勤だったのか?午後出かけるという。

娘も1時から仕事という。さて、そこからがオバさんの昼食作りのスタート。

まず「おにぎり」梅干入りとシャケ入りの2個作る。続いてお餅をオーブンで焼く。その間に昨日作っておいたうどんの汁を使って「うどんの煮込み」を作る。

お餅は、「磯部やき」にしてだす。あ!野菜が足りないナー。と思い昨夜の残りの「白菜クリーム鍋」を温める。

「白菜クリーム鍋」の作り方は簡単手間なし。土鍋に昆布とかつおぶしでだしをとる。

それに白菜、ねぎ、きのこ類、鶏肉ダンゴ、シーチキンの缶詰、適当に入れてクリームシチューの固形を溶かして塩で味を調節する。野菜をたっぷり入れて風邪をひかないようにね!

という訳で45分の私の昼休みは、昼ごはん作りで、終わる。

さて、午後の仕事をしますか?

2006年2月 7日 (火)

下流社会について

最近のベストセラーに『下流社会』三浦 展著 光文社新書  (¥780+税)がある。

すでに多くの方が読んでいるベストセラーである。マスコミも「下流君」とニートやフリーターを呼んでいる。でも著者は、もっと深い意味で「中流社会」の崩壊がなぜ起きてきたかをマーケティング手法(?)に基づき分析している。

オバさんは書店業だからこの本が売れることはうれしい。でも昔ゼミの授業でお世話になった先生に何でも著者の考えを肯定するのでなく「ナゼ」なのか?を考えなさい!と言われた。

データ分析は、難しい。でも新書だから幅広い読者に読みやすいようになっている。

是非、お読みいただきたい本である。

この著者の昔の作品に『「家族」と「幸福」の戦後史』郊外の夢と現実 講談社現代新書

オバさんの年代には、向いているかも?ロハスな生活なんていうのも流行っているけどすべてひとくくりにしないことも大切だと思うけどね!

2006年2月 5日 (日)

オバさん危機一髪!

今日は、ダンナが伊豆方面へ1泊出張だ。仕事が増える。1日中仕事になるし、それに休憩時間も少ない。

お昼休みと夕飯の時間にようやく娘が交代してくれて休憩が取れた。彼女も自分の仕事が終わった後もお店を手伝うのだからタイヘン。

さて、そんな今日一日だった。

ところが今朝、オバさんは、お店に出て床掃除していたら突然左足の腿が急に痛くなる。それもピリピリとした痛み・・・。これは、ナンダンダー!イタイ!

だれもいないことを確かめてコットンパンツを脱ぐとポトンと「アシナガ蜂」が落ちた。「一寸の虫にも五分の魂」なんて流暢なことを言っていられない。痛くない右足で悪き蜂を全体重で押さえつけた。エィー!

あっという間にペチャンコ!

イタイ!イタイ!あわてて自宅にTELしてお店の仕事娘と交替!オバさんは、自宅に帰り、油のノッタ太ももに虫さされの薬をぬる。でもズキンズキン痛む。

冷静に考えてみるとどうも昨日洗濯物を取り入れた時に例の「蜂」は、オバさんのジーインズの中で一晩じっとしていたのかも?

そんなことも知らずオバさんは今日そのジーンズをはいてこの事件が起こったのだ。(少しオーバーだが)

お見事な推理! (? ) まあ、どうでもいいことだが。でもまだ痛い。たぶん腫れているだろう>

2006年2月 2日 (木)

最近気になること

CMでやっている松嶋菜々子の「脳トレ」ゲームが気になる。

60歳代の脳かもしれないオバさんは、最近特に瞬発力や記憶力が落ちている。

あれ!あれ!とかあのヒト「○○にでているひと」とかわけの分からないが多くなっている。それを思い出すまで2日ぐらいかかるという有様だ。友人に聞くとけっこう同じらしい。

やはり「脳トレ」が必要かもしれない。お店にも くもん出版「脳を鍛える大人の計算ドリル」川島隆太著他「脳力を鍛える音読練習帳」宝島社 右脳ドリル他

その他関連本が出ている。

是非、おじいさんやおばあさんが身近にいる方はプレゼントしてみたらよいのでは?

ゲームより大きい字で見やすいと思いますよ!!おすすめです!

オバさんも「脳トレ」で鍛えなくちゃ!モチベーションをあげるためにもね!

あとDS買ってゲームもやってみようかな?えぇー!今品切れ中だって・・・・。

2006年2月 1日 (水)

バレンタインチョコ?

久しぶりの更新です。

都内に娘と出かける。あいにく雨で歩きにくい日だったが赤坂見付の近くで「チョコ」を買う。

オバさんは、もちろん買わないけどね。だって高いんだもの。ダンナの分はスーパーで買うことにしよう。

ところでSt.VALENTINE’S DAY て本当の意味知っているの?  今日入ったコーヒーSHOPに書いてあったメッセージによるとバレンタイン牧師が若い男女が愛しあっていても結婚できない不幸を規則を破ってふたりを結婚させたらしい。しかし、それでバレンタイン牧師は、処刑されてしまった。

続きは分からない。誰か本当の意味知っている?

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